グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ

しんぜん訪問センター

施設紹介


センター長メッセージ



「住み慣れた我が家で、自分らしく暮らし続けたい」
私たちは、その想いを“ワンチーム”で支え続けます。

しんぜん訪問センターは、居宅介護支援・訪問介護・訪問看護の3つの事業を運営し、親善福祉協会における在宅サービス事業を担っております。
私たちの最大の強みは、ケアマネジャー、訪問介護員、訪問看護師、そしてリハビリ専門職が同じセンター内で密に連携していることです。
日頃から顔の見える関係の中でコミュニケーションを図り、「ワンチーム」として支援を行うことで、ご利用者の状態変化や生活上の課題にも、迅速かつ多角的に対応することができます。
特に訪問看護では、看護師とリハビリ専門職が日常的に情報共有を行い、医療・看護・リハビリが一体となった質の高いケアの提供に努めています。

ご利用者の「住み慣れた我が家で暮らし続けたい」という願いを大切にし、心のこもったきめ細やかな支援を心掛けながら、日々サービスを提供しております。
また、職員が安心して質の高いサービスを提供できるよう、やりがいを持って働ける環境づくりにも力を入れております。
今後も地域に貢献し、地域の皆様から信頼され必要とされる事業所であり続けられるよう、職員一同「ワンチーム」で努めてまいります。

センター長 藤巻 直哉