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初期臨床研修医




私たちの想い(Message & Philosophy)

初期臨床研修医について

  • 急性期医療を通じて、将来第一線の臨床医・家庭医を目指します。
  • 患者・家族、紹介医、研修医-指導医全員が目線の高さを同じくしつつ病院の理念を実践します。

臨床実習に参加される方へ

臨床研修担当部長の安藤です。
当院は地域基幹病院として、横浜市西部医療圏(泉区・旭区・瀬谷区・戸塚区)の急性期医療の最前線で地域住民の命と健康を守っています。
年間の診療実績は、救急車4,937台、手術3,613件、消化器内視鏡5,989件、心カテ235件、PCI143件、血液透析4,160件、分娩291件など枚挙にいとまがなく市内でも有数の実績を誇っています。このような環境に2年間どっぷりつかって我々と一緒に学び働いてみませんか。

当院の研修の最大の特徴は1学年3人の計6人と少数に制限することで、一人が十分な臨床経験を積める環境が整っていることです。各科常に一人でローテートするため、研修医が取得すべき手技などもブッキングすることなく経験することが可能です。

また内科系・外科系とも科の垣根が低く、コメディカルも協力的であるため、2年間を通して複数の科の指導医と医療スタッフに相談しやすい環境が自然と維持されております。やる気次第では一人の研修医の経験値は計り知れず、少数精鋭で成長することが可能です。
我々も先生たちのレベルアップを全力でサポートするので、是非一緒に働きましょう。

研修管理委員長
臨床研修プログラム責任者 安藤 大作

病院の理念

  • 良質な医療の実施
  • 親切な医療の実施
  • 信頼される医療の実施

初期研修医について・指導医紹介

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